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I'll go to Taiwan!

そうなんです!

台湾に行くんです!

15日から3泊。短いですが、留学生の方の家に泊まり、向こうの大学や小学校を見てきたいと思います。

楽しみ!!

料理もおいしんだよねえ。食べたことある?台湾料理。食べたいよねええ。
楽しみ〜〜〜。

外国に行くと変わる、といいますが、私の場合、やはりカナダとの出合いが大きい。

この年齢で、自分が変われる体験を、またできました。今年ももちろん行きます!

今年は、もしかして長期でも行けるかも知れません。

変われると言えば、

「舞台で変われれば、現実でも変われるし。
現実で変われれば、舞台でも変われる。」


舞台で一皮むける演技ができれば、現実でも一皮むける。
現実で一皮むけられれば、演技でも一皮むける。

ということ。

そう、なつみかんさんは、まさしく、これ!!!!

なつみかんの演技は、ほんまに大きく変わった。

わしは、舞台がはねた後、君とロビーで抱き合った感激は
一生忘れないだろう。

舞台での変化の努力は、現実でおこなわれなければならない。

ただ。

演劇の体験は、現実のそれよりも、はるかにはるかに、大きい。
みんなが協力して、虚構を作るという体験は、とてつもなく大きいのです。


広大製さん、どうぞ、その世界をみてみてください。
どんなのでもいいです。
とりあえず、現代劇から歌舞伎や能、広島なら神楽など、なんでもみてみてください。
きっと、出会えると思います。

にゃんこさん。

どんな人でも、どんな体でも(失礼)芝居はできます。
たとえば、
これ

劇団態変のこころみは、その一例にしか過ぎません。

障害が一つの「演技」として舞台に表現されるのです。

舞台に立てば、すべて、虚構。

そして、現実も舞台なら、現実も虚構。

だから、もっと楽に、変化を楽しみましょうぜ!


そんなこんなで、4月から新しい変化を現実でも楽しみな、

私でした!

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コメント

アメリカで日本語教育に携わっているものです。私も日本でのボランティアからスタートして、いろいろな学習者とであって何回もむけました。演劇もおもしろそうですね。

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